イサ-ク・デイネセンの短編だと思うけど。。。 冬に山荘に旅行者がいた。雪が降っている内に雪宿った。止んで舎を出ていい加減で歩いたり鳥の声を追いついたり付近の牧場を探検したりして夜になり、舎に戻って一泊した。朝は舎を逃した。旅をつづけるつもりで道をとって山に登った。山頂から振りかえって最後に居心地のよい舎を見たがっていた。すると牧場の雪に残していた足跡を見つけてびっくりした。1線でその点を結んだら旅行者の顔の姿を表わせる状態だった。

2009年4月7日火曜日

仕事は自分の人生にもったいをつける

春休みはなんか紹介式と入学式で急に終わってしまって先週の火曜日に急いで大阪から帰った。
金曜日の意味のない式に参加した上、フランスから来た2人の友達と日光に会いに行った。月曜日に授業は始まるから日曜日も急いで帰った。日光から午後3時半ぐらい出発してアパートに11時15分ぐらいに着いた。中には渋谷のPink Cowというクラブに一時間ぐらいにいた。併せて8時間に近かった。
金曜日は入学式が終わって帰る予定のように先生の皆さんに別れの挨拶してタノか先生に何か他の皆さんと違うことを優しく言おうと思って「じゃ、月曜日は授業がありますか?」って訊いて彼女は困った顔して「1,2,4時間目にある」と答えた。それだけだったらよかった。けど。。。僕の質問は「僕の役をさせて下さい」と言う意味に誤解して先輩としてそんなことを与えてくれないのはダメな感じそうだ。だから、即興で授業の活動を用意させてくれた。月曜日1時間目に決めた。つまり、4時間ぐらい何もしていなかった後で帰る時間には次の授業日に行われる活動だった。つまり、無駄に学校で4時間を過ごした後で週末にレッソンの準備する仕事になってしまった。日光から帰ってた電車に乗りながらその活動のことを考えて浅草について100円ショップで教材(525円)を買って日本人の友達に何かを訊いてアパートでは紙を切ったり言葉をかいたりして1時に寝に行ってしまった。休みの終わりの上にストレスと日曜日に宿題の感じだった。
月曜日は早く起きて朝8時にちょうど学校に着いて1時間目打ち合わせをしようとするとタノカ先生に訊いて、答えは「今日、授業はない」。です。
誰かがこの誰も読まないブログからそんなことの理解できたら教えてください。

追伸:今日、火曜日、ぜんぜん仕事しなくて2日(=18時間)学校にいた上タノカ先生に訊いて金曜日まで授業ぜんぜんないと言われた。金曜日はまた一年生に自己紹介になっている。つまり、休みが終わりの31日から最初の授業が(希望を持って)ある来週の13日までほぼ二週間が経つ。もったいないじゃない?

私が言えたらよかったのに

Yogi Berraという人は50年代のニュー・ヨーク・ヤンキーのキャッチャー。バカな文が多く記憶に残る
他の人の埋葬に行くほうがいい。なぜなら、そうしなかったらその人々は互いに自分の埋葬に来ないわけだ
昼寝は普通2時間だ。1時から4時まで
あそこにもう誰も行かないよ!なぜなら、あそこには人が多すぎる
野球は90%心的なことだ。後の半分は肉体なことだ
会話をし続けられなかった。みんな混乱に話していたから
分岐点に出くわしたら通りぬけ!
記者の質問:野球場を走っていた裸体の人は見ましたか。
Yogi Berraの答え:男か女かよく分かりませんでした。頭をビニル袋に覆われていましたから
終わっていない内に完成していない
ピザの6分を食べれるほどおなかがすいていないから4分に切ろうと思うよ!

役に立たない辞書

郭言葉(=遊里語=里訛り)ー江戸時代遊里で特殊な言葉。遊女が用いた「わちき(私)」「ありんす(あります)」の類や「新造(しんぞ)」「初会」「お茶を挽く」などの用語をいう