イサ-ク・デイネセンの短編だと思うけど。。。 冬に山荘に旅行者がいた。雪が降っている内に雪宿った。止んで舎を出ていい加減で歩いたり鳥の声を追いついたり付近の牧場を探検したりして夜になり、舎に戻って一泊した。朝は舎を逃した。旅をつづけるつもりで道をとって山に登った。山頂から振りかえって最後に居心地のよい舎を見たがっていた。すると牧場の雪に残していた足跡を見つけてびっくりした。1線でその点を結んだら旅行者の顔の姿を表わせる状態だった。

2009年3月14日土曜日

大人になる進展

子供には男性より女性のことのほうが優しいと思う。広島であったブルガリア人の女は英語を教えるアルバイトしていて始めて小学校に着いたら子供たちは嬉しくて「新しい先生はおんあだ!」と叫ぶ。女性の先生のほうが好きだから。授業では不思議な国のアリスのアニメを見ていた時はアリスの声は若い女性にダビングされていたけど男性の主役の声はもと年配の女性の太い声だった。最初、その声のことに気がづいた時は覚えている。10-11歳だったかな。もう前見たアニメにはある主役は男性だけど女性の声で話していた。びっくりしたことは2つ。1-声の不思議なこと。アニメを作った人は間違ったかな。。。と思ったけど自分の聴覚は信頼でない感じもあった。2-そのアニメは前もう見たけど声のことに気づかなかった。2つ目のことは一番大切だと思う。前の(子供の)完全無欠に思った経験はずさんだかもしれないと感じた。その年齢にもう世界の矛盾を知っていたかもしれないけれど自分の経験にも矛盾ができることを分かった時だった。自分のことと自分の思ったことの矛盾と言うはアニメの教えとしてちょっとおもいじゃない?

Baudrillardesque

昨日は仕事では授業が全然なかったからずっと日本語を勉強したりブログを書いたりしていた。タノカ先生が急に研究室に入ったらもうチェックした模擬試験をチェックするぶりにした。面白いことはぶりをした仕事さえ本物の試験じゃなかった。仕事のことはシムラクル(simulacre)充満する。

例文 ~ずにいられない

職員朝会の最中にインターネットでスポツ・ニュースをチェックせずにいられない。
学校で暇のある長い時間には日本語を勉強したり本を読んだりせずにいられない。
毎日仕事から帰るなりビールを飲まずにいられない。
学校で暇の一日中を過ごしてから職員室で午後5時にまた2,3時間働く予定がある教師たちに「じゃ、そろそろ帰ります!」と言うと彼らが「クソッタレ」と考えいそうだ。でも、2分後学校ビルを出て道をとる。最初のカーブを曲がって学校ビルを見えなくなるなりほっとして「今日も何の仕事でもしなくて多い時間を過ごした、よかった!」と考えていて微笑まずにいられない。
友達と会う時は学校で怠ける時間についての話をせずにいられない。
友達と会う時は学校で仕事をするかのように時間を過ごすの話をせずにいられない。
友達と会う時は学校で仕事をするふりで時間を過ごすの話をせずにいられない。
暇のある時間を過ごして英語研究室にいて急に誰かがドアを開けて入るなり仕事するふりをすることだ。 学校の職員は皆僕が役に立たない仕事をすることに気がづかないかのようにするのだ。
毎晩マスターベーションをせずにいられない。

2009年3月8日日曜日

カバラのテロかテロのカバラ?

747年9月11日(September 11th 747)にエルサレム市は大震災だった。September 11th と747と災害の関係は奇妙に近いじゃない?(Armstrong,p.244)。

亡命

現代にも亡命とは移動 の経験を越すと言うことを確認できるのだ。精神の崩壊もある。世界で唯一無二の聖地を失った人には突然なじみのなくなってきた世界に漂流させる感じが強い。ホーム(家、国、聖殿)の基点がなくなってくると基本的方向感覚のない感じで世界、人生のことは意味のないことになる。自分の文化や独自性の根源から離されたら人々(国民)はどうなら枯れる、実体のないことを感じられるのだ。こういうふうにR.P.Trillesというフランス人の人類学者はガボンのピグミー族の話だ。つまり、ピグミー族には祖先の地を追放されてから宇宙とも全部混乱の感じになった。彼らの神様は彼らに怒っていて世界は暗黒(夜また何度も夜)になった。亡命は祖先の精神も根こそぎににやられて今、その祖先は道を迷っていて永遠までの流民になって遠くて近づきにくい世界に放浪している。

精神は下にいますか?あそこにいますか?
奉った奉献は見ますか?
未来とは外見は素っ裸、中身は空虚
なぜなら万物の霊長はもうわれわれといませんから
もう われわれと一緒に火端に座っている客はいません。

故国を失うことだから人生の苦しみに我慢させる天との絆は切られてしまった。6世紀にユダヤ人の亡命者は彼らの世界に終りは来たと言うことでそんな気持ちを表わせた(Armstrong,p.82) 。

反ユダヤ人主義

シリル(Cyril、Cirilio) は349年にアエリア市(ラテン語のエルサレム)の主教になった。その前はエルサレムはユダヤ人とキリスト教両方の信者の罪で有罪だって破壊されたそうだ った。しかしシリル主教によりエルサレムは歴史上の一番重要な出来事の場だった。すなわちキリストの十字架の処刑だ。そんな大変な事件はどこでも起こられなく特別な場所だけで起こられると言う考えでエルサレムエルサレムを聖地にした。神様は町を断らなくて(ユダヤ人の)神殿しか断らなかった。有罪は町から奪って全部ユダヤ人を責められた(Armstrong,p.190)。

反日

最近、褒められることに大変な反感をもってきた。

反ユダヤ主義

マタイとジョン福音著(evangelists?)はキリスト教に改宗したユダヤ人だった。ユダヤ人なのにユダヤ教にたいへん敵意を示して未来の反ユダヤ主義の基礎を築いた(Armstrong,p.160)。

神様の言葉

ルカの福音書ではキリスト教の呼び方は「道」だ(Armstrong,p.160)。

役に立たない辞書

Torah-モーセの法律。Mishna-数世紀前から発展させた口承法律1世紀にエルサレムの至聖所を破壊した後でまとめた法律。その法典(Armstrong,p.156)。

役に立たない辞書

Golah-ヘブライ語で亡命者の社会(Armstrong,p.92)

世界の終りは噂だ

”Apocalypse"とは除幕、ベールを取るの意味だ。そのベールはエルサレム神殿のsancta sanctorumを覆った幕だった(Armstrong, p.115)。

アブサロンちゃん、何をしたの?

アブサロン(Absalom )、ユダヤのダビド王様の息子。父親に反抗してまけた(Armstrong, p.47)。

2009年3月6日金曜日

ヒューマン・タッチ

今日、金曜日11時46分には今週はじめてタノカ先生は微笑んでくれた

2009年3月5日木曜日

100円ショップと神聖な世界

Tohu vohu-初期の宇宙雑然と言う意味だ(Armstrong, p.87)。万物の霊長がその雑然を整然して世界を創始した。フランスでは100円ショップみたい、家のための色々な器具を売っているチェーンがあってそのチェーンの店の名前はTohu bohuだ。

聖典

6紀元前にはバビロンのネブカドネザル王様がユダヤ王国を征服、エルサレムを破壊してユダヤ人を亡命させた。聖書の詩人は復讐の念でバビロンの赤ちゃんの頭を岩に強打したいと書いた(Armstrong, p.79、聖書の詩篇79:4)。