イサ-ク・デイネセンの短編だと思うけど。。。 冬に山荘に旅行者がいた。雪が降っている内に雪宿った。止んで舎を出ていい加減で歩いたり鳥の声を追いついたり付近の牧場を探検したりして夜になり、舎に戻って一泊した。朝は舎を逃した。旅をつづけるつもりで道をとって山に登った。山頂から振りかえって最後に居心地のよい舎を見たがっていた。すると牧場の雪に残していた足跡を見つけてびっくりした。1線でその点を結んだら旅行者の顔の姿を表わせる状態だった。

2009年3月5日木曜日

100円ショップと神聖な世界

Tohu vohu-初期の宇宙雑然と言う意味だ(Armstrong, p.87)。万物の霊長がその雑然を整然して世界を創始した。フランスでは100円ショップみたい、家のための色々な器具を売っているチェーンがあってそのチェーンの店の名前はTohu bohuだ。

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