イサ-ク・デイネセンの短編だと思うけど。。。 冬に山荘に旅行者がいた。雪が降っている内に雪宿った。止んで舎を出ていい加減で歩いたり鳥の声を追いついたり付近の牧場を探検したりして夜になり、舎に戻って一泊した。朝は舎を逃した。旅をつづけるつもりで道をとって山に登った。山頂から振りかえって最後に居心地のよい舎を見たがっていた。すると牧場の雪に残していた足跡を見つけてびっくりした。1線でその点を結んだら旅行者の顔の姿を表わせる状態だった。

2009年3月14日土曜日

Baudrillardesque

昨日は仕事では授業が全然なかったからずっと日本語を勉強したりブログを書いたりしていた。タノカ先生が急に研究室に入ったらもうチェックした模擬試験をチェックするぶりにした。面白いことはぶりをした仕事さえ本物の試験じゃなかった。仕事のことはシムラクル(simulacre)充満する。

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