イサ-ク・デイネセンの短編だと思うけど。。。 冬に山荘に旅行者がいた。雪が降っている内に雪宿った。止んで舎を出ていい加減で歩いたり鳥の声を追いついたり付近の牧場を探検したりして夜になり、舎に戻って一泊した。朝は舎を逃した。旅をつづけるつもりで道をとって山に登った。山頂から振りかえって最後に居心地のよい舎を見たがっていた。すると牧場の雪に残していた足跡を見つけてびっくりした。1線でその点を結んだら旅行者の顔の姿を表わせる状態だった。

2009年2月26日木曜日

蟻得ない!

アパートに引越しした場合は面白いことが目に留まった。1月なのに蟻がいた。かなり大きくて濃くない黒い蟻だった。
沖縄の1月にその虫はいたら普通だかもしれないけど長野県では普通じゃないと思うよ!今年は久しぶりに一番暑い冬だと言われるが冬眠の向性を妨げるほどわけじゃないと思ったりしていたけど。
冬の最中に蟻がいるのは。。。巣は暖房器具の近くにあるかな。。。
実は変じゃない?
仲間として思う、そのやつを。
多くないけど部屋以外なら台所、トイレ、お風呂、どこでも見つけられる。探検しているらしくあっちこっち行ったり壁を登ったりしてあまり進まない。2週間前にお手洗いにある、水が入っている容器には天井から蟻が落ちて見つけた時はまだ動いていた。2日後また見て指の先で触ってみて足はまだ動いた。2日後!
どこでも見つけられるけど道を迷っているらしくゆっくりして夏の熱狂的な活動に比べてあまり元気じゃなさそう。ジクザクに動いたりあるところに何の理由もなさそうに止まったりして触角を振って真下のアパートや隣の部屋に水があると思っているかのダウジングするように待ちそうだ。ちょっと奇妙な頭じゃない?つまり、何を探していることを知っているらしいけど夢遊者のようにいつ、どこ探すのをまよことだ。
沖縄って。。。
あそこに住んでいた時ファビエンと言うフランス人を会った。蟻のことの研究していたが特別な蟻だった。無性生殖のやつ(ちなみにローマ教皇の夢じゃない?)。無性生殖の生き物は進化できるかどうかのところだった。また面白いこと、一つ:繁茂の沖縄ではそんな喜びのない生き方があるのは注意を引くべきだな!
最近アパートの蟻の数は減ってきてあまり見えない。死んだやつはまだお手洗いの容器にあるなのに。
その虫の存在は引越しの場合に不可解な歓迎のような活動だと思われるんじゃない?僕が新しい生活に慣れるにつれて蟻はなくなっていきそうだ。驚くべき虫だな!
今、そんなことを考え抜いているけど。。。夏の蟻を待っているんだ!その分別があるやつに冬の仲間についての質問するつもりだ。少なくともよい答えをもらえば安心するんだ!

2 件のコメント:

  1.  真冬の蟻が、夏のほど熱狂的でなく、且つ活動力を欠く、か。久しぶりだな、副腎・ガルシアさん!
     全く、驚きましたよ、難しい漢語ばかり使ってるじゃないですか。ーー私には、ちょうど好都合かも知れないけど。ーーそれに「不可解」か、まさしく“解き得ぬ”ーー“アンスクリュタブルな”謎ですね。
     さらにですよ、ファビエンも懐かしいですね。彼、そんな興味深い研究を独自でしてたんですか。もっと早く知っていたら、留学生会館に頻繁に足を運んでたはずですが。全く、ところで無性生殖とは、ほんとに興味深い課題ですよね、何しろ女性って、飛びっきり不可解な人種なんですからね、私にとって。
     まあ、私にとっちゃ、そんな喜びのない生き方を、若し沖縄でできたら、それでも充分満足するってところですか。
     ちなみに、まだ大阪潜伏中?

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  2. 追伸
     ごめん、長野って言ってたよね。何せ、最近若年認知症にかかり始めてそうでね。
     じゃ、またね。

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