イサ-ク・デイネセンの短編だと思うけど。。。 冬に山荘に旅行者がいた。雪が降っている内に雪宿った。止んで舎を出ていい加減で歩いたり鳥の声を追いついたり付近の牧場を探検したりして夜になり、舎に戻って一泊した。朝は舎を逃した。旅をつづけるつもりで道をとって山に登った。山頂から振りかえって最後に居心地のよい舎を見たがっていた。すると牧場の雪に残していた足跡を見つけてびっくりした。1線でその点を結んだら旅行者の顔の姿を表わせる状態だった。

2009年2月22日日曜日

素人の教育学

今日8時15分には講室(体育館)で校長先生は道徳哲学っぽいのスピーチした。テーマは「人間」(じんかん)と仁だった。「間」に日が含んでいる字の意味は仲間に暖かくて優しくするということだ。こういうことの話してくれた。冬、暖房のない室に10分ぐらい生徒さんを冷たい床に座らせたり気まぐれなスピーチを聞かせたりするのは優しさや仁と関係がないと思うよ!教訓は皆できるけど実例は難しいな!

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